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とある魔術の禁書目録について

最近、更新が出来なかったのはこの小説がおもしろすぎるからだッ

という言い訳をしてみたりww
でも本当におもしろいですよ
「とある魔術の禁書目録」

ってわけで今回はその「とある魔術の禁書目録」の中でも
レベル5について書きたいと思います

ではそもそも「とある魔術の禁書目録」とは何なのか
「レベル」とは何なのかから説明していきたいと思います

「とある魔術の禁書目録」
『とある魔術の禁書目録』(とあるまじゅつのインデックス)は、鎌池和馬による日本のライトノベルシリーズ。また、それを原作・題材とした派生作品群。イラストは灰村キヨタカが担当している。電撃文庫(アスキー・メディアワークス)より、2004年4月から既刊24巻(長編22冊、短編2冊)が刊行されている。略称は「インデックス」、「とある」、「禁書目録」、「禁書」など。他にも『禁書目録』と『超電磁砲』の2つを総合して「とあるシリーズ」といった略称もある。

「レベル」
この物語の中には超能力というものがあり、超能力にはいくつもの種類があり、それは個々人によって決まり、理論上「能力は1人につき1つまで」となっている。その中には「発電能力」や「発火能力」のように発現しやすい能力と「空間移動」のように発現しにくい能力がある。何故、違いが出るかなどの研究も行われているが解明されていない。
能力は、その威力や効果によって図に示すようにレベル0からレベル5までの6段階に分けられている。これとは別に「神の領域」とも呼ばれる「絶対能力(レベル6)」も概念上存在する。全学生のうち約6割は「無能力者(レベル0)」である。最高位のレベル5は7人しかおらず、さらに序列(第○位)が存在する。ただし、この序列は、能力研究から生まれる利益が基準であり、必ずしも強さを表すものではない。また、レベル3と4の間には大きな壁があるとされる。なお、無能力者は能力開発を受けている以上、微弱ながらも能力を有していることがほとんどで、本当に何の能力も発現していない真の無能力者はわずかである。
能力名は原則として学校側がシンプルな名前を決めているが、学生自身もしくは開発者が申請した名称も存在する。
 段階          程度
絶対能力者(レベル6)     いまだ存在しない
超能力者(レベル5)      単独で軍隊と戦える程の力
大能力者(レベル4)      軍隊において戦術的価値を得られる程の力
強能力者(レベル3)      日常生活において活用可能で、便利と感じられる力
異能力者(レベル2)      低能力者(レベル1)とほとんど変わらない程度の力
低能力者(レベル1)      スプーンを曲げる程度の日常では役に立たない力
無能力者(レベル0)      測定不能や効果の薄い力



「とある魔術の禁書目録」の魅力としては
それぞれの能力につく名前です
かっこいいです
マジで

ってわけで今回はその中でもレベル5の超能力者についてです


第一位  一方通行(アクセラレータ)

本作の主人公格の1人。本名不明。学園都市第1位の超能力者(レベル5)。男。
能力はレベル5の「一方通行(アクセラレータ)」
運動量・熱量・光・電気量など、体表面に触れたあらゆるベクトル(向き)を任意に操作(変換)する能力。デフォルトでは重力や酸素などの生きるのに必要な力を除いた全てのベクトルを「反射(ベクトルの反転)」するよう、無意識下で設定している。また、足元のベクトルを操作することで高速移動や飛行を可能にしたり、相手に触れて血流を操作するなど、応用力も高い。(「幻想殺し」や木原、垣根の攻撃など特殊例を除き)核兵器を打ち込まれても無傷のままでいられるとされ、不意打ちなどでも反射で全く効果がないため学園都市最強の能力とされる。魔術的な攻撃に対しても反応するが、理論通りの変換は行われず不可解な現象が起こる。ロシアで打ち止めを救うために未知の法則を解析し独力で魔術の行使に成功した際には、その逆算・解析こそが能力の本質であり存在理由であると表現されている。


第二位  垣根 帝督(かきね ていとく)

学園都市第2位の超能力者(レベル5)。都市の暗部組織「スクール」のリーダー。男。
能力はレベル5の「未元物質(ダークマター)」
この世に存在しない新しい物質を作り出す能力で、さらにそれらを活用することで既存の物理法則を塗り替えることも可能。能力自体の威力は強力で飛行、防御、烈風、打撃、攻撃するためのさながら天使の翼のような6枚の発光する翼を形成し、その翼を通過した太陽光を殺人光線に変えるなど、かなりの応用性を持ち、数ある超能力の中でも類を見ない異質な能力である。また、現在判明している超能力の中では唯一、一方通行の反射を破れる能力でもある。さらに、他の物に能力を転移させることもできるようで、後に「未元物質」が搭載された武器を装備した部隊が登場している。一方通行とは対照に「こことは違う世界における無機」「神が住む天界の片鱗を振るう者」と表現される。なお、「ダークマター」という名称だが暗黒物質ではなく、あくまで(理論上も)この世に存在しない物質である。


第三位  御坂 美琴(みさか みこと)

本作のヒロインの1人。学園都市第3位の超能力者(レベル5)。常盤台中学2年生。女。
能力はレベル5の発電能力系「超電磁砲(レールガン)」
発電能力系の頂点に立ち、最大出力10億ボルトの電撃や落雷、電撃の槍などの攻撃技を持つ。中でも物体に電磁加速を加えて放つ「超電磁砲」が決め技であり異名にもなっている(主にゲームセンターのコインを用い、その場合は毎分8発、音速の3倍以上で放つ。空気との摩擦熱で溶けてしまうため射程は50mだが、威力や撃ち出す質量を調節すれば射程は伸びる[4])。他にも電磁波を利用した砂鉄の操作、自身に電磁加速を与える事での一時的な走力向上、直接的に電子機械を操っての高度なハッキング(クラッキング)なども可能で、スタンガンや同系統の能力をある程度無効化できる。一方で、常に微弱な電磁波を発しているため、本人の意思に反して動物に嫌われるという面がある(ただし、死角にある物体の動きを感じ取れる利点もある)。『超電磁砲』では能力の根本が似ている麦野の「原子崩し」を捻じ曲げたり、鉄塊入りのぬいぐるみを操るなどの応用もある。


第四位  麦野 沈利(むぎの しずり)

学園都市第4位の超能力者(レベル5)。都市の暗部組織「アイテム」のリーダー。女。
能力はレベル5の「原子崩し(メルトダウナー)」
電子を波と粒子のどちらでもない状態に固定し、自在に操る能力(正式な分類上では「粒機波形高速砲」と称される)。結果として、ほとんど質量を持たないにもかかわらず「壁」として固定された電子は機能し、その「壁」を動かすことで圧倒的な破壊を引き起こすことが可能。威力が強すぎるので目標設定は慎重に行う必要があり、自然と発動は遅くなってしまうのが欠点。また、反動も大きく、通常は無意識下でリミッターを設け、自身が傷つかないようにしている(彼女曰く反動がなければ第3位の美琴も瞬殺できるらしい)。上記のように失った腕を能力で補うということもしている。なお、能力だけでなく腕力や脚力など身体能力もスキルアウトの浜面を圧倒する程のレベルにある。


第五位  常盤台中学の一生徒

学園都市第5位の超能力者(レベル5)。常盤台中学所属。美琴の台詞で登場したのみで容姿や本名は不明。女。
能力はレベル5の精神系能力「心理掌握(メンタルアウト)」
学園都市最強の精神系能力であり、記憶の読心・人格の洗脳・離れた相手と念話・想いの消去・意思の増幅・思考の再現・感情の移植など多種の能力を一手に引き受けて使いこなすため、十徳ナイフに例えられる。


第六位  未登場

不明。


第七位  削板 軍覇(そぎいた ぐんは)

学園都市第7位の超能力者(レベル5)。「原石」の一人。通称ナンバーセブン。男。
能力は正式名称も具体的な原理も不明。
本人も自分の能力を恐ろしく大雑把にしか把握しておらず、例えば「念動砲弾(アタッククラッシュ)」(掛け声は「すごいパーンチ」)なる必殺技を不安定な念動力の壁に刺激を与えて爆発を起こさせていると解説しているが時間割り(カリキュラム)に沿った理論ではそのような現象は起きない。その他にも驚異的なタフさを見せたり、音速の2倍で動いたりするなど、多彩な技や機能を持つ。



ふう・・・
これを見て分かるように
一方通行をアクセラレータと普通に読んだりしてますww

ここがすごくかっこいいと思います
ちなみに
お気に入りはアクセラレータです


あっ
主人公の紹介すんの忘れてたww

まあ
またいつかやりますんでそん時に・・・
上条当麻・・・
(m´・ω・`)m ゴメン…

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