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選り取り見取り

相も変わらずエヴァの紹介でっす
今回は特にエヴァの装備についてでぃす


装備



陸専用A型装備(陸戦装備)
企画書に登場する、本編のB型装備と思われる装備。企画段階では、第拾参話にて大破。改造され、敵・使徒から回収された陽電子機関(本編のS2機関)を搭載する予定だった。色は白。



B型装備(通常装備)
第壱話から登場。基本装備であり、登場回数が1番多い。
なお、「B」とはベーシックの意で、肩部ウェポンラックを装備しただけで特にオプションを装備していない。



C型装備(飛行用装備)
『新世紀エヴァンゲリオンRPG NERV白書』の「死海文章・伝承」のページに登場。
エヴァの飛行を目的に開発された。比較的自由に飛びまわれるものの停止が不可能で、使徒の攻撃を回避しやすくはなるものの、逆に命中率が低くなってしまうという欠点がある。テストの結果、コストの割にはまったく役立たず、完成済ユニットとともに破棄された。



D型装備(耐熱耐圧耐核装甲)
第拾話に弐号機に装着される形で登場。肩部ウェポンラックを取り外して装備する。人間が使う深海作業用の潜水服に良く似ており、搭乗の際にはプラグスーツも専用の物を着用する。基本的なデザインは普通のものと同一だが、右手首のスイッチを押すことで膨張し、断熱・耐圧機能を持つ。



F装備(空挺降下戦用)
第七話に登場。エヴァ空輸専用の全翼機に搭載された状態を指す。
量産機の運搬方法は既存のEVAとは違い、零~弐号機がゲージに納められて運搬されるのに対して、下半身、頭部、両腕を固定され、地面に対し背中を向けて吊り下げられる形で運搬されている。



F型装備(フィールド偏向制御運用実験機AFCエクスペリメント)
PlayStation2用ゲーム『新世紀エヴァンゲリオン2』『第3次スーパーロボット大戦α』、フィギュア企画『エヴァンゲリオン ANIMA』に登場。第14使徒ゼルエル戦でS2機関を搭載したことにより、無限の動力とより強力なA.T.フィールドを得たEVA初号機に対し、

それまでの使徒戦の戦訓から従来の汎用兵器としての特性を捨て、「火力の向上」「重装甲化」を施す。
それに伴う重量増を補うための「A.T.フィールドを利用した機動力の上昇」

等のコンセプトに基づいて、前述のインパクトボルト等の追加武装を施したとする設定である。この改装により、初号機は他の装備への換装、及び従来使用した兵器の使用ができなくなった。後の『エヴァンゲリオン ANIMA』ではコンセプトが若干改められ、マゴロクソードを装備できるように手のデザインが変化している。
来るべきゼーレとの決裂を予期した上で、量産機との対決をも見越した改装であり、空挺降下戦用のものと名称が重複しているのは、ゼーレの目を欺くためである。そのためか、機体各部には従来の「NERV」ではなく「NERV JAPAN」とマーキングされている。
『第3次スーパーロボット大戦α』で自軍に届くのは人類補完計画阻止後で、想定されていた量産機との戦闘もなかった。一方『エヴァンゲリオン ANIMA』ではロンギヌスの槍の犠牲になった弐号機を救出するべく、量産機との戦いへ出撃している。
ホビー雑誌の企画として零号機や弐号機のF型装備もデザイン・キット化され、食玩化もされている。このうち零号機F型装備は『エヴァンゲリオン ANIMA』でも登場している。零号機は右腕と右脚を廃して大型の陽電子砲と射撃安定用のパイルバンカーが装備された義足が接続され、自走が不可能なかわりに砲撃戦に特化した仕様になっており、弐号機は長剣の二刀流による近接戦を想定した仕様になっている。



G型装備(狙撃用)
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』におけるヤシマ作戦で使用される。
右肩のホルスター部がレーダーアンテナと狙撃用スコープが組み合わされたものに変更されている。使用時にはアンテナとスコープが展開され前述の460mm陽電子砲と接続される。前頭部の拘束具を交換している描写もあり、頭部にも何らかの装備が施されていると見られる。



空中挺進専用S型装備
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』に登場。『序』終盤の次回予告でも登場しており、これを装備した2号機が空中から降下してくるカットがある。
当装備は空中から降下・およびその姿勢制御用のエアボーン装備であるため、飛行能力は持たない。下腕部のフィンが翼状になっている他、肩部ウェポンラックを挟み込む形で減速用ジェットエンジンノズルと安定翼が装着されている。



S型装備(宇宙空間戦闘用)
スーパーロボット大戦シリーズに登場。B型装備と外見上の違いは無い。



V型装備(飛行用装備)
C型装備と同様に『新世紀エヴァンゲリオンRPG NERV白書』の「死海文章・伝承」のページに登場。
C型装備とは逆に姿勢の変更を含めた細かい静止運動が可能なものの、その場にホバリングするのが精一杯という欠点がある。テストの結果、C型装備同様コストの割にはまったく役立たず、完成済ユニットとともに破棄された。



まさかエヴァにこれほど種類があるとは知りませんでした
しっかし
こんなに多くてはどれにしようか迷いますね
洋服を選ぶようなノリで選ぶのですかねww

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