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gin

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将来の姿

はい
今回はエヴァンゲリヲンの中でも特に武器を紹介していきたいと思います



武器




ロンギヌスの槍
二叉の巨大な槍。何者かが残した謎の物体であり、その真の用途も不明な武器。ただし、ゲーム『新世紀エヴァンゲリオン2』によれば、生命の種=始祖アダムや始祖リリスとセットになっている彼らの活動を止める為の保安措置だと説明されている。尚、劇中で出てくる槍はアダムとセットになっていた方の槍だとされ、リリスとセットになっていた方の槍はファーストインパクトの衝撃で離れ離れになり行方不明になったとされる。
ビデオフォーマット版第弐拾壱話によれば死海で、ゲーム『新世紀エヴァンゲリオン2』によれば南極地下で発見され(雑誌『エヴァンゲリオン・クロニクル』では両説を併記)、南極でアダムを調査する葛城調査隊の元へ送られた。そこで行われた実験にロンギヌスの槍が用いられ、結果としてセカンドインパクトが発生する。しかし南極大陸を消失させたエネルギーの中でも原型を保ち、2015年に碇ゲンドウ・冬月コウゾウ両名が南極まで出向き回収し、NERV本部地下のリリスに刺された。
魂と肉体がそろっている始祖の肉体に使用する事で、始祖を卵にまで還元させる力を発揮するが、魂がない場合は肉体再生を抑制する程度に留まり、ゲンドウ等はリリスの再生を一時的に抑える為にNERV本部に運び、リリスに使用した。また本義的な使用方法ではないが、A.T.フィールドを無力化する能力を持つ為に兵器としての使用も可能であり、その際は自らの意思を持つかのように目標の捕捉・変形・飛行するなど、特異な能力を発揮する。
ゼーレの人類補完計画に必要不可欠な存在であったが、ゲンドウが意図的に使徒殲滅に使用し、月の軌道に乗ったことで回収不可能になった。EVA量産機全機はそのコピーを装備しており、これで補完は行えないものの、兵器としてはオリジナルに近い能力を持つ。オリジナルの槍がクリムゾン系の濃い赤で、コピーはやや紫がかった色である。
名前は十字架に磔にされたイエス・キリストの脇腹を刺した聖遺物「ロンギヌスの槍」から。



A.T.フィールド (Absolute Terror FIELD)
すべての生命体が自らを形成するべく持っている排他的精神領域。相転移空間とも言われ、使徒やエヴァンゲリオンはこれらを防御壁(バリアー)の一種として使用でき、強力なものになれば物質化され、極めて高い防御力を持つ。EVAやN²兵器以外の通常兵器ではダメージを与えることができないが、同じA.T.フィールドで中和したり強引にこじ開ける事が可能。使徒レリエルのように構造の形成に重要な役割を果たしているものもある。使徒との戦闘における重要な制約条件の前提とされていることが多い。それは、人間も同様であり、A.T.フィールドがなくなると自我が保てなくなり、L.C.L.へと還元してしまう(人類補完計画)。シンジがエヴァ初号機に取り込まれたのはエヴァとの境界線が消失したためである。
略称の英語表記については原作オープニングのカットインに登場する(1分10秒頃)。正式な訳語は「絶対恐怖領域」だが、略して「絶対領域」と表記される事もある。
監督の庵野秀明は書籍『スキゾ・エヴァンゲリオン』の対談で「A.T.フィールドは心の壁のようなもの」と語っており、実際に劇中でも渚カヲルがA.T.フィールドのことを「心の壁」と称していた。原動力はリビドー(生、性の欲望)であるとされる。



アンチA.T.フィールド (Anti Absolute Terror FIELD)
A.T.フィールドの正反対の存在とされ、アダムやリリスが展開できる。
アンチA.T.フィールドによりA.T.フィールドが無効化されると、生命体は個々の形を維持できなくなりL.C.L.に還元される。
原動力はデストルドー(死、破壊の欲望)であるとされる。



S²機関
スーパーソレノイド機関の略称。「エスツーきかん」と呼称される。葛城博士がその理論を提唱し、第1使徒アダムの発見によりその実在が初めて確認された、使徒が体内に持つ永久機関(正確には遺伝子の二重螺旋構造を形成するDNA分子の集合体であり、劇中では生命の実とも呼ばれる)である。
電子と陽電子を対生成・対消滅させ、エネルギーを発生すると記述され、第3使徒サキエルの自爆の際、S²機関のエネルギー放出を止めることで、自爆に至ったとされる。また米国NERV第2支部において、殲滅した第4使徒の残骸から修復され、EVA4号機への搭載実験が行なわれたが実験は失敗、4号機はおろか周囲89キロ、NERV第2支部自体も消失してしまうという甚大な被害を生み出した。なおこの実験を元に劇場版第25話で登場するEVA量産型に搭載され、実用化されることになる。一方でEVA初号機は、第14使徒・ゼルエルを捕食し直接S²機関を体内に取り込むことになる(原作壱拾九話)。これによりEVA最大の懸案である活動限界を克服したとされているが、これはゼーレの計画にはない事態であった。企画書案では陽電子機関と称されていた。



プログレッシブ・ナイフ
EVA各機に標準装備されている近接戦闘専用武装。プログ・ナイフと略称される事が多い。コードネームは「PK-01」。
高振動粒子で形成された刃により、接触する物質を分子レベルで分離する事で切断する。通常は肩のウェポンラック内に格納されており、シャムシエル戦において初めて実戦使用された。アンビリカルケーブル分離後の時限戦闘において使徒のコア部を貫き、その近接戦闘における有効性を示した。以降劇中では最も使用頻度の高いEVAの装備品となる。
弐号機にはカッターナイフ状の新型「PK-02」(破損しても後ろの刃を押し出す事で再度使用が可能となる)が採用された。替え刃が前提となっている分初号機に搭載されている「PK-01」より強度が劣り、量産機との戦闘では二回ほどで使用不能になっている。
D型装備に装着していた際には、四隅に固体ブースターノズルを付けたカバーに納めていた。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』ではEVA各機のナイフのデザインおよび肩部ウェポンラック内の格納デバイスが一新されており、初号機は中折れ式のナイフとなり、コードネームも「PKN-01C」に変更されている。2号機は両刃のナイフに変更され、両肩に装備されるようになった。



ソニックグレイヴ
プログ・ナイフと同様に超振動によって相手を分子レベルで切り裂く薙刀。第九話で弐号機が使用し、イスラフェルを両断したが再生され、倒すには至らなかった。使用はされなかったがゼルエル戦時弐号機の足元の地面に突き刺さっていた。



スマッシュホーク
プログ・ナイフと同様に超振動で敵を分子レベルで切り裂く斧。第拾六話で弐号機が使用。レリエルのディラックの海から逃れるためビルに刺して足場にし、脱出に成功した。



ニードルガン
プロダクションモデル(弐号機以降)から装備されることになったもの。プログレッシブナイフとは逆の肩のウェポンラックに収納されている。劇場版第25話でのみ弐号機が使用。7連装で発射後に薬莢が排出される(劇中では2回連射された)。



ビームグレイブ

ビームの刃を展開する槍状の武器。第九話で初号機と弐号機が使用。前腕装甲板に収納しており伸ばして使う。左右の腕で合わせて2本装備でき、先端からビームの刃を発生させるだけでなく、2本の柄の間にビームスクリーンを展開し相手を両断することもできる。



サンダースピア
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』で登場。中折れ式の突撃用銃剣で、2号機に搭乗したマリが第10の使徒に近接戦闘を挑む際に使用。



ポジトロンライフル
陽電子(ポジトロン)が物質中の電子に衝突・消滅する力を利用した武器。第六話ではまだ試作段階だったため使用されず、後述のポジトロンスナイパーライフルが徴用された。実戦での初登場は第九話。第弐拾弐話で弐号機が、アラエルを攻撃するための改良型(ポジトロンライフル20X)を使用している。使用の際は、右肩のウェポンラックを外す必要がある。



Eva専用改造陽電子砲Nerv仕様(ポジトロン・スナイパー・ライフル)
ラミエル殲滅のためにNERVがつくばの戦自研から借用したもの。第弐拾弐話で零号機が使用したものは、これをもとにNERVが独自に建造したもの。シモノフPTRS1941対戦車ライフルに良く似た形状。照準および発射はEVAによって行われる。一度発射すると冷却や再充填、ヒューズの交換などで次弾発射までかなりの時間がかかる。
スパロボシリーズでは、ヤシマ作戦後も初号機や零号機の兵装として登場する。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』では大出力型第2次試作自走460mm陽電子砲と改称された。デザインはオレンジを基調としたカラーリングの本体に3つの自走用のキャタピラがついている。
射撃には1億8千万kw(キロワット)という莫大な電力が必要で、結果ヤシマ作戦は日本中の電力を全て徴発して実施されることとなった。



耐熱光波防御盾
EVA専用の耐熱光波防御兵器。ヤシマ作戦で零号機が使用。SSTO船底を流用したもので正式装備ではない。もともとSSTOの船底は超電磁コーティングされていたこともあり、第5使徒ラミエルの加粒子砲の直撃にも17秒までなら耐えられる強度を獲得している。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』ではエヴァンゲリオン専用単独防御兵装 ENCHANTED SHIELD OF VIRTUEと改称され、正式な専用装備となっている。デザインはV字型の装甲板を複雑に組み合わせた鋭角的なものになっており黄色と白に塗装されている。中央のパーツは取り外して小型の盾として使用可能。また下部には固定用のアンカーが取り付けられている。



諸刃の剣
量産機が持つ大型の両刃剣。柄の両端に長い刃と短い刃がついている。そのうちの一つは弐号機に奪われ、使用された。投擲する際にロンギヌスの槍(ダミー)に形状が変化し、弐号機を貫いている。これはロンギヌスの槍を基に造られたレプリカであるが、オリジナル同様にA.T.フィールドの無効化が可能。



N2爆弾
第拾九話で零号機がゼルエルに対して自爆攻撃を行ったときに使った爆弾。ゼルエルはこれをコアを遮断する形で防御したためダメージは与えられなかった。
次世代の戦略兵器である。爆弾タイプ以外に地雷や爆雷などのバリエーションが存在し、劇中で国連軍や戦略自衛隊が使徒に対して何度か使用している。旧東京にテロ攻撃によって落とされた新型爆弾をこれだとする説もある。威力は現在の戦略核兵器に匹敵し、地形が大きく変わってしまうほどである。核兵器とは違い放射能汚染を起こさないらしい(諸説あるが、N2とはNo Nuclearの略であるとされている)。




いや~
やっぱりエヴァは武器一つとってもカッコいいですね
厨二心がくすぐられますw

まさか。。。
エヴァを作ってる人の大半は厨二病をこじらせた人。。。?

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